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いなくなった嬢が忘れられない

ヘルス通いもそこそこ長くなり、いつも出すためと割り切っているものの、今までの出会いでなんとなく忘れられない風俗嬢がいます。地元のデリヘルで一緒になったあいちゃんです。あいちゃんは、イチャイチャの時に、「留学したいからお金ためてるの。」と話をしてくれました。なんでも将来はアメリカで働きたいと思っているとか。それで、300万円溜まったら渡米するんだって話をしていましたね。まあ、風俗嬢の身の上話は、どこまで本当かわからないことはあるんですけど、妙に納得してました。目標がある嬢とのプレイは、めちゃ義務的で、彼女もやりたいことを聞いてくれたり誘ったりもするんですが、いつも「営業か?」と思ってしまって、心からプレイに没頭することはなかったですよね。普通なら2度目の指名はありえないんですが、お金が溜まっているかどうか気になるので、つい3回ほど指名してしまいましたよ。あれから2年経ちましたが、やっぱり自分は金ヅル客だったのかもしれません。

年をごまかす嬢

笑い話になりそうな地元でのヘルス体験です。風俗嬢を指名して、来た嬢が全然写真と違うことはよくあることですが、今回の場合は年齢が違いすぎだった経験です。ヘルスに電話をして、20歳代前半の女の子をオーダーしたんですけど、ノックされて開けたドアの向こうにいた嬢は、どう見てもオバサンでした。一瞬噴出しそうになったけど、オバサンは自称20代と主張しまくってました。でも、このオバサンの良かったところは、オバサンが獣だったことです。この手の女性は、妙に手馴れていて全て事務的にサービスも何もかもを淡々とするだけですが、このオバサンは、俺がちょっとイタズラすると妙にエロく変身してしまい、興奮して濡れてくるんですよ。これがたとえ演技だったとしても、男なら応えたくなってしまいますよね。攻めれば攻めるほど、エロさがどんどんアップするので、自分も最後は叫んでしまいましたよ。でも、最後まで本当に自分は23歳だって言い張ってましたね。

[ 2016-10-16 ]

カテゴリ: 風俗体験談

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